2009年09月18日

エール大の女子院生殺害事件で職員を逮捕

エール大の女子院生殺害事件で職員を逮捕 米エール大

 【ニューヨーク=松尾理也】エール大学(米コネティカット州)の研究棟の壁に、結婚を間近に控えた同大学院生、アニー・リーさん(24)の遺体が隠されたのが発見された事件で、地元警察は17日、同大に勤務する動物実験担当の技術者、レイモンド・クラーク容疑者(24)を殺人容疑で逮捕した。>>続きを読む

 動機は明らかになっていないが、米メディアはクラーク容疑者が極端に潔癖な性格で、勤務する研究室を自分の城のように思い込む性格だったなどと指摘。リーさんに対しても、実験用マウスの飼育かごの掃除についてクレームを付けていたなどと伝えている。

posted by gineiwindy at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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