2009年09月16日

日テレ、東京V経営から全面撤退へ

日テレ、東京V経営から全面撤退へ

 サッカー・J2リーグの東京ヴェルディ(東京V)を運営する「日本テレビフットボールクラブ」(日テレFC、小湊義房社長)の株式の約98・8%を保有する日本テレビ放送網が、東京Vの経営から全面撤退することが15日、事実上決まった。

 日本テレビは、東京Vの前身にあたる読売クラブの下部組織出身者らが7月に設立した持ち株会社「東京ヴェルディホールディングス」(東京VHD、崔暢亮(さいのぶあき)会長)に9月中に全株を譲渡する。

 15日にJリーグ理事会が都内で行われ、株の譲渡案が承認された。これを受け、日テレFCは16日、都内で臨時株主総会を開き、株の譲渡を正式決定する。>>続きを読む

 Jリーグの経済状態は、大丈夫なのか?

posted by gineiwindy at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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