2009年08月16日

女児遺棄事件

女児遺棄事件、共犯の被告が起訴事実認める

 大阪市西淀川区で小学4年松本聖香さん(9)が母親とその内縁の夫から衰弱状態で放置されて死亡し、遺体を遺棄された事件で、母親らの知人で死体遺棄罪の共犯に問われた無職杉本充弘被告(41)の初公判が14日、大阪地裁(幅田勝行裁判官)であり、杉本被告は起訴事実を認めた。>>続きを読む

 起訴状では、杉本被告は聖香さんの母親の美奈(34)、内縁の夫の小林康浩(39)両被告と共謀し、4月6日夜、西淀川区の小林被告の自宅から聖香さんの遺体を車で運び、翌7日未明、奈良市内の墓地に埋めた、としている。

posted by gineiwindy at 13:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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